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URUTIER TRITOMENNT 髪質改善 髪の内部ケアー

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髪の中から強い髪に

A剤インナー 髪の内部のケアー 

毛髪強度アップ ダメージの加速防止 ハリ コシ アップ

ウルティアAのメインの役割としては、

髪のインナー強化剤です。健康な毛髪は水を弾きやすい

疎水性ですがダメージをすると水を吸収しやすい

親水性に変わります。毛髪が親水性になると水が髪内部に

浸透しやすくシャンプーや薬剤の影響を受けてアミノ酸が

そうなると髪内部で空洞化が起き、パサパサした髪質へとダメージは

加速しながら進んでいきます。そうなると髪内部で空洞化が起き、

パサパサした髪質へとダメージは加速しながら進んでいきます。

ウルティアAはこの空洞化を防ぐ効果のある成分が2種類配合

されています。

『セラック』

『ヒートケラチン』

ルティアは乳化バランスが

非常に良く、これら成分が毛髪内部へ浸透しやすくなっております。


毛髪内部へと小さい分子で浸透した頃に髪内部で乳化バランスが崩れて

小さい分子同士でくっ付き合って大きくなる為、外へは出ていきにくく

なります。

この作用により、親水化した毛髪を元の疎水性の状態に近づける

ことができます。

これら成分がダメージホールを埋め、毛髪内部のアミノ酸の流出を防ぎ、

ダメージの加速を止めることが

できるのです。

更にウルティアAには超高級成分である、

『エルゴチオネイン』が

配合されています。ビタミンEの約7000倍の

抗酸化作用をもつ

 髪のアンチエイジング成分です。

このエルゴチオネインは毛髪の様々なダメージの原因因子を

除去する作用があります。

B財 エイジングケア成分 毛髪に残っているダメージ

中和機能 「バッファー」

パーマ、カラー後の二次的なダメージの加速防止

育毛効果

ウルティアBの役割は大きく分けて
2種類あります。
 
 
①ウルティアAの触媒
 
②ダメージの原因因子の除去
①ウルティアAの触媒
 
ウルティアAにはセラックという成分が配合されています。
ダメージをして親水性に傾いた毛髪を健康毛の疎水性に
近づける成分です。
 
このヘアケア成分は小さい分子で髪内部に浸透して髪内部で大きくなる
コトで留まり、ダメージホールを塞ぎます。
しかし、小さい分子で入ったものが
大きくなる為にはそれなりに時間がかかります。
 
そこでウルティアBの酸が
役に立ちます。
ウルティアA剤に配合のセラックは
アルカリ性で溶けて分散しています。
 
ここにウルティアBの酸が入ることで急激にセラック同士が固まり
分子が大きくなっていきます。
 
中に浸透したセラックをより定着させる為にはウルティアBの酸の力が
相乗的に働きます。
 
これにより、ダメージをして親水性に傾いた毛髪のダメージホールを
よりしっかり埋めて健康毛と同じ疎水性に近づけるのです。
 
更にキューティクルを引き締める効果がある為、この後に使用する
ウルティアCが乗る土台を作ってくれます。
 
A剤、B剤の組み合わせは毛髪内部の芯を作る処理剤と
考えていただけると理解しやすいかと思います。
 
②ダメージの原因因子の除去
 
ウルティアBにはダメージの
原因因子を除去する成分が
配合されてます。
 
 
①エルゴチオネイン…抗酸化作用
②カタラーゼ…残留過酸化水素除去
③エチドロン酸…金属イオンキレート
④ビタミンC誘導体…活性酸素除去
⑤リンゴ酸…残留アルカリ除去
⑥クエン酸…石けんカス除去
 
特に髪のゴワゴワの原因である水道水に含まれるカルシウムイオンは
毛髪の脂肪酸と結合しやすく、硬水国である日本では必ず毛髪に
付着残留しています。
 
金属は酸化しますから、付着残留している金属が毛髪にどんな悪さを
するかは容易に想像ができるかと
思います。
 
ウルティアBはこう言ったダメージ因子を取り除く
力があります。ウルティアB剤は目に見えては来ない
髪に潜むダメージの要因を取り除く
ことでダメージの加速を防止する
トリートメント剤です。
 

C財 潤いを閉じ込め二次的なダメージを抑制する 最高級のトリートメント 

髪のダメージかきになる方 サロントリートメントをが自宅で

 

毛質補給成分とプレミアムオイルの相乗り 効果であなたの髪がつややか しなやか

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
潤いを閉じ込め 
2次的なダメージを抑制します
毛髪の方面の凸凹を補修し
自然なツヤ髪に
URUTIER C
ウルティアC
容量375g ¥4300(税別
「主成分」
ヒドロキシエチルウレア(補修)リビジュア(保湿)
セラミド(保湿)キトサン(保湿)rードコサラクトン(補修)
髪のダメージとパサつきが気になる方 サロントリートメントをご自宅で
 
ウルティアCの役割は毛髪に
しなやかさや柔軟性を与える効果が
あります。
 
 
A剤とB剤で芯である骨を
作ったとするならC剤は表面上の感触である肉を
作っていくイメージです。
 
ウルティアA剤とB剤は硬さや軋みが出るのに対してC剤は柔らかさが
出ます。
 
ダメージをすると毛髪から失われる
「脂質」「セラミド」もウルティアCには豊富に含まれている
ためプルンとしたみずみずしい潤いが
髪に戻ってきます。
 
 
髪に柔らかさを与える
「ヒドロキシエチルウレア」
キューティクルのダメージホールを埋める役割の脂質類などが
シャンプーで簡単に流れ出て行かないようにする為の接着剤的な役割を
果たします。
ヒドロキシエチルウレアはこの後に
使用するウルティアオイルのCMC類似脂質を毛髪内に留めて
柔らかさを更に与える為の相乗的な役割も担っています。
 
他にも、
髪のダメージにセンサー的に
働きかけて補修する
「クロスポリマー」
ヒアルロン酸の約3倍の保水機能を
持っている「リピジュア」
熱に反応して
半永久的なコンディショニング作用を
与える「γ-ドコサラクトン」も、
モチっとした柔らかいウルティアトリートメント独特の
風合いを作る為に役立ってます。毛髪に強力な柔軟性を与える効果が
ある為、酸性や中性の薬剤を使用した縮毛矯正やデジタルパーマの
中間処理としても活躍します。
 
近年のアルカリの使用を抑えた
中性、酸性の施術では、毛髪を
軟化するアルカリ剤が
配合されていません。
 
つまり形状変化を行う施術において毛髪に軟化効果を与える
トリートメントは重要な役割を担っていることになります。
毛髪に柔軟性を与えるコトで物理的なダメージの加速を防止する
役割を担っているのがウルティアCとなります。
 
ホームケアとしては基本、
ウルティアシャンプーと合わせて
ご使用頂くと、効果的です。
 

S URUTIER SHAMPOO 2次的なダメージを抑制する フケ カユミを抑える

ダメージの加速を防ぐ 新感覚のシャンプー

頭皮をいたわる成分 髪にも頭皮にも優しい

アミノ酸系 &ベタイン系シャンプー

 
エイジングケア成分が
あなたに髪を美しくしなやかに保ちます
URUTIER 
Shampoo
ウルティアシャンプー
容量380ml ¥3000(税別)
「主成分」
フルボ酸 エルゴチオネイン(保湿)
rードコサラクトン(補修)
グリチルリチン酸2K(皮膚保護)
ソビジュア(保湿)
2次的なダメージを抑制する フケ、カユミを抑える
他の商材と比べて価格がやや高め
なのは配合されている訴求成分が
スター選手揃いなところが影響して
おります。
 
高級な凄い実力を持った成分が
沢山入っている
まさにトリートメント界のレアル・マドリード的な存在である
ウルティアCは銀河系軍団と呼ばれるコトも
しばしば。。。
 
 
 
 
 
『ウルティアオイル』
 

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アンチエイジングオイル

 
『ウルティアオイル』
毛髪にツヤを与える 毛髪に柔軟制を与える
 
傷に柔軟性を与えた
柔らかつやつやな髪へ
傷んだ髪の毛先まで補修して滑らかに
 
URUTIER 
OIL
ウルティアオイル
容量140ml ¥3200(税別)
「主成分」
へトマコッツカスフルビアリス油(保湿)
rードコサラクトン(補修)
マカデミアンナッツおいる(保湿

 

                    

毛髪の表面は魚の鱗みたいにキューティクルが重なって髪を外的要因から守ったり、
ツヤを出すなどの役割を担っております。
 
 
 
キューティクルとキューティクルの間には接着剤的な役割を担っているCMCというものが存在します。
 
 
 
このCMCはセラミドやコレステロール、18MEA、パルミトレイン酸、オレイン酸、パルミチン酸などの脂質成分で構成されています。
CMCは接着剤的役割以外にも毛髪に
 
しなやかさや柔軟性』を与えます。
 
 
 
この柔軟性が近年の施術にピタリと
ハマります。
 
 
 
CMC類似脂質はアルカリ剤を使用しなくても毛髪を強く軟化させる効果がある為、
 
近年のデジタルパーマや縮毛矯正などアルカリを使わない酸性薬剤には形状変化を容易にする補助剤として必要不可欠な存在になっております。
 
ウルティアオイルの中には毛髪軟化効果の高いオレイン酸やパルミチン酸が豊富に含まれているのはもちろんなんですが、
 
さらにオレイン酸やパルミチン酸よりも毛髪軟化効果の高いパルミトレイン酸が豊富に含まれていま
 
 
パルミトレイン酸はマカデミアナッツオイルやアボカド油に豊富に含まれています。
 
熱に反応して毛髪強度を向上させるエルカラクトン配合で、
 
ストレートやデジパ―の前処理剤、毛髪柔軟剤としても活躍します。
 
 
 
しかし、これらオイルはネガティブな部分として酸化しやすいという点があります。
 
 
脂質は連鎖しながら酸化してしまうので、毛髪や頭皮にも悪い影響を与えてしまうことがあります
 
 
 
 
パルミトレイン酸が酸化してしまうとノネナールと言う臭いの原因物質に変わってしまうことが、知られています。
 
 
 
そこでこれらネガティブな部分を解消するためにウルティアオイルの中にはアスタキサンチンのオイル
 
ヘマトコッカスプルビアリス油』が配合されています。
 
これは、ビタミンE1000倍の抗酸化力を
 
もつ化粧品原料の中では最強レベルの抗酸化力をもつ高級美容成分です。
 
僕らはパーマやカラーリングといった酸化を利用した施術を日々お客様に施します。
 
様々なポテンシャルを秘めた、ウルティアオイルが爆発的な人気を集めたのも、こういった製作者の想いが込められている
からなんです。
 
 
香りはピュアソープの香りです(^ ^)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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